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2015年12月21日
自律神経とカフェイン

こんにちは~!

下町ロケットをみてやる気がさらに出てきている院長菊野です。

いや~あ~いう番組は大好きです。

 

 

私の仕事は大企業のようにいっきに大勢の方には喜んでもらえない仕事ですが一人ひとりの患者さんにしっかり向き合って良い仕事をしていきたいな~と思っています。

 

 

さて今日のお話!

 

カフェインについてです。

 

今までもカフェインについては色々なことを書いてきましたが復習を兼ねて今回は書きたいと思います。

 

当院では自律神経の治療にも力を入れていますがそこで関係してくるのがカフェイン!

 

 

カフェインには覚醒作用と言って脳を興奮させて目を覚ます働きがあります。

 

これによって目覚めが悪い人なんかは元気が出た気がするわけです。

 

 

それ自体は悪くなさそうな感じがありますがそこに落とし穴があります。

 

 

元気が出るのではなく絞り出す!!というのがカフェインの働きです。

 

カフェインが入っている飲み物としてはコーヒー紅茶 緑茶 コーラなどが代表的です。

 

それぞれ含有量は違います。特にコーヒーとコーラの飲み過ぎには要注意!

 

 

普段からストレスを感じながらお仕事をしていたり睡眠時間を削って頑張っていると体がドンドンきつくなってきて元気が無くなります。

 

でも頑張らずには乗り切れないのでカフェインを摂る!

 

 

そして無理やり元気を絞り出し頑張る!!

 

 

 

気がつけば体は壊れる!!

 

 

こんな感じになってしまいます。

 

 

当院では自律神経系の症状をお持ちの患者さんがおられるというお話をしましたが症状としては

 

 

めまい ふらつき  動悸 頭痛 不眠 光が眩しく感じる 鬱状態 朝起きれない などが多いです。

 

このような症状をお持ちで来られた方でカフェインを摂取している方は出来る限り減らしてもらうようにしています。

 

 

カフェインの興奮作用で交感神経が過剰に働けは前述のような症状は悪化してしまう可能性があるからです。

 

 

 

私もコーヒー好きで一日に3杯ぐらい飲んでいましたが自分自身も動悸と不眠を数年前に経験してからは体の調子をみながら飲むように気をつけています。

 

 

 

今日もニュースでカフェイン中毒で死亡!というニュースが流れていました。

 

今は清涼飲料水でもカフェインを多く含んでいるエナジードリンクなどがたくさん出ています。

 

 

カフェインは摂取するとまた取りたくなる常習性があります。

 

そういう意味で言えば麻薬にも似た部分があると言えます。

 

 

 

ですのでコーヒーをやめるのは意外と至難の業です。

 

 

私がおすすめしても辞めれない方もおられます。

 

 

 

 

これは私自身の感覚ですがコーヒーをやめると眠気があまり来なくなりました。

 

 

コーヒーを飲んでいる時はしょっちゅう眠気を感じていました。

 

それはカフェインを摂取して覚醒したあとのリバウンドのような感じです。

 

 

飲んでしばらくして数時間後に異常な眠気に襲われる!そこでまたコーヒーを飲む!!

 

こんな状態の時がありました。

 

 

コーヒーをやめてきがついたのですがコーヒーを飲まなければ別に日中に強い眠気を感じないようになりました。 

 


 もし今体調がすぐれなくてカフェインを常に摂取している人は気をつけてください。

 

自律神経を崩してもちゃんと改善させる方法はあります。

 

でもならないに越したことはありません。

 

 

 

これから寒さが厳しくなってくると特に冷えを感じるようになってきます。

 

カフェインは冷え症にもつながります。

 

 

くれぐれもご注意ください!!

 

ではでは今日はこの辺で~~

 

 

日暮れのピークが過ぎたことを喜んでいる院長 菊野

 

 

これらか日の出はまだ少し遅くなりますが暮れるのは少し遅くなりますよ~~(^O^) 

 

 

2015年12月18日
脊柱管狭窄症改善例

こんにちは~!

今週は副院長のお義母さんが来てくれていて助かっている院長 菊野です。

 

今ちょうど娘が発熱してダウンしているのでいつもだと副院長に休んでもらうか私の母親に来てもらうという対策をこうじないといけないのがそれをしなくていいので凄く助かっています。

 

 

当院の患者さんでもそういう働く娘や息子夫婦のためにお手伝いに出られる方が多くおられます。

 

世の中の小さいお子さんをお持ちの夫婦はその方たちの力で助かっているんだな~と痛感しました。

 

 

だからこそおじいちゃんおばあちゃんの立場の方々を元気にするお手伝いをしなければという強い気持ちがわいてきました。

 

 

 

 

では今日のお話です。

 

今日のお話は前回に引き続き脊柱管狭窄のお話をさせていただきます。

 

 

前回もお話させていただきましたが当院には脊柱管狭窄症の方が多く来院されています。

 

 

今まで大勢の方の症状を改善するお手伝いをしてきました。

 

残念ながら改善できないほどの重症の方もおられました。

 

ですので100%改善できる!と断言することはできません。

 

でも希望も捨てないで下さい。

 

 

今日お話しさせていただく症例の患者さんは正直私も少し変化が出ればいいな~ぐらいに思っていた患者さんが劇的に改善した例のお話です。

 

 

その方は60代女性(当時)

診断名  脊柱管狭窄症  腰椎分離すべり症  ヘルニア

 

症状   両脚のしびれ  日常生活困難   長く歩くこともできない

 

 

来られたのは5年前の6月ぐらいです。

 

来られた時のことは今でも鮮明に覚えています。

そんなに暑くない季節でしたが待合室でお汗をかいておられました。

 

副院長が「あついですか?」ときくと

 

「いえ!大丈夫です!ただ痛みで冷や汗が出ているだけです」 とおっしゃりました。

 

相当辛かったんだと思います。

 

そして問診に入って症状や状況を伺いました。

 

もちろん私のところに来る前に整形外科など色々な治療にはもうすでに行かれていました。

 

ある時私の整体の師匠である酒井先生の著書に出会いそれで先生の治療に岐阜にまでいかれていました。

 

そこで当院にの事を紹介され一番通いやすい当院に来られるようになりました。

 

近いと言っても車で小一時間はかかります。

 

 

先ほども言いましたがかなりきつい症状で私もどうなるかは断言できない状況でもし整形外科にはいじめに行っていなければまずは整形の受診をお勧めしたかもしれません。

 

 

しかしその方はもうすでに色々行った結果改善出来なかった!画像診断もされているわけです。

 

藁をもすがる思いで来院されていることはわかったので私としてもなんとか力になりたいと思い治療を引き受けました。

 

 

はじめはずっと座薬の痛み止めを打ちながら治療に通われていました。

 

 

治療も整体では仰向けとうつ伏せで主に施術をしていくのですがうつ伏せにはなれませんでした。

 

仰向けも脚を伸ばすことができないのでまずは膝を立てた状況でスタートです。

 

すぐに改善していくわけではないので患者さんも不安で「本当によくなりますか?」というような質問を良くされたと思います。

 

私も確実に良くなるとは断言できませんが今よりはきっと楽に出来ますとお伝えしていました。

 

それは今までの患者さんを診ていた経験からそう思ったのそうお伝えしました。 

 

何回か治療を重ねるうちに脚が伸ばせるようになりさらに治療を重ねるとうつ伏せも出来るようになりました。

 

しばらく続けるうちに症状が少しずつ変化してきて患者さんにも希望が持てるようになってきました。 

  

 

はじめはトイレで気張ることもきつい!もちろん当院にも送り迎えが無ければ通えないという状況から数カ月後にはご自身の脚で最寄駅(徒歩30分)まで歩き電車にのって来院できるようになで回復しました。

 

 

脊柱管狭窄症の中でも非常に難しい症例です。

 

ですが今ではたまに少しだるさを感じる程度で痛み止めもなしで生活されています。

 

 

今でも当院には月に一回程度通われています。

 

それは再発防止のためのメンテナンスです。

 

 

5年前ですので今その方は5歳年齢が増えています。

でも5年前よりはるかに元気です。

 

 

人間が体調を崩すのは老いだけではありません。

 

 

ちゃんと治療をすれば最大限元気に暮らすことが出来ます。

 

 

脊柱管狭窄症でも諦めないでください。

重症でも改善する場合もありますし、初期段階であればより改善出来る可能性が大きくなります。

 

お困りでしたら治療にいらしてください。

 

 

無理な施術は致しません。

 

痛みがある方でも受けれるやさしい施術です。

 

 

ではでは今日はこの辺で~~

 

 

年内は28日まで治療をしています。

 

 

今年の痛み、疲れは今年のうちに取り除いてくださいね~~

 

 

昨日も22時台に寝た院長 菊野

 

そのおかげで体調もばっちりです!!

 

 

 

 

2015年12月17日
脊柱管狭窄症に対する整体

こんにちは~!

昨日は22時半にねた院長 菊野です。

 

最近少し寝付きの悪さを感じていましたがその原因がはっきりしたのでそれに対して対処をするとかなりスムーズに寝れるようになりました。

 

これで睡眠障害に対する治療の良い体験ができました。

 

さて今日はそんな睡眠のお話をしたいところではありますがあえて脊柱管狭窄のお話をさせていただきます。

 

寒くなってきてしびれを感じる患者さんが増えてきております。

 

めまいからしびれに患者さんの数が移行した感じです。

 

しびれもつらい症状です。

 

 

その中でも多いのが脊柱管狭窄症の方です。

 

脊柱管狭窄症とは~~というのはこのワードで検索してみていただければ簡単な説明があるのでここではあえてしません。

 

今回は脊柱管狭窄症になっていて調べてもなかなか良い治療が見つからないという方のために書いています。

 

 

脊柱管狭窄症の主な症状は脚のしびれです。

これは狭窄部が腰にあるというのが前提です。

 

もし首にあれば手がしびれるケースもあります。

 

 

このしびれや痛みがきつくなってくると間欠跛行と言って歩いている途中に歩けなくなります。

 

休憩すればまた歩けるようになります。

 

こうなってくるともう日常生活に支障が出てきているので確実に何かしろの治療が必要になります。

 

整形外科ではまずは痛み止め 湿布 神経の〇〇を〇〇する薬(私にはよくわからないやつです) などが処方されそれでも改善に至らない場合は手術という選択肢があります。

 

 

でも私が思うに薬では改善しないけど手術する程でもないという方が大勢おられます。

 

というのも当院でも何人もの脊柱管狭窄の患者さんの治療を手掛けてきましたが結構改善する方も多いのです。

 

 

もちろん全員が全員良くなったかと聞かれればそうではありませんと正直に答えています。

 

 

統計的にみて症状が発症してからの期間が短ければ短いほど改善率がぐっと上がります。

 

 

ですので最初の治療が大切で我慢できるからと言って何もしないのが手術への近道になってしまう場合があります。

 

 

じゃ~症状が改善した方はなぜよくなったのかということになるのですが正直申し上げて脊柱管の狭窄部が直接改善したとは考えにくいです。

 

 

脊柱管狭窄になっている部分は後屈すると痛みやしびれがでやすくなります。

 

それを整体でしやすくしてあげるのです。

 

 

狭窄症のかたは前傾で歩きやすくなるので前傾を作っている事が多いです。

 

しかしそれでは日常生活で背筋を伸ばそうと思った時にはしびれがでてしまいます。

 

 

今日来られた患者さんでも脊柱管狭窄かどうかは診断を受けていないのでなんともいえないのですが症状的に狭窄があることが考えられる症状の方がこられました。

 

 

寝ころんで脚を伸ばすのも大変そうです。

 

 

しかし整体を少し施術してからまた再度脚を伸ばしてもらうとすっきり伸ばせるようになりました。

 

そうなってくれば日常生活で姿勢を伸ばしても症状がでないので元気に過ごせるようになります。

 

 

当院はそれを無痛の整体でおこなっています。

 

 

脊柱管狭窄に対する治療は何処でも同じではありません。

 

色々な治療に行ったけどなかなか改善できなかったという方も改善する可能性が十分にあります。

 

手遅れにならないように早めに来られることをお勧めします。

 

 

ではでは今日はこの辺で今週末から年末まで動きまわる院長 菊野 

2015年12月14日
眩しく感じる

こんにちは~!

週末はトイレに入り浸っていた院長 菊野です。

どうやら胃腸炎になったみたいで週末は大変でした。

 

土曜日の午後の予約を変更していただいた方には本当にご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

 

無事今日から復活しています。

 

普段から食べ物には気を配っているのですがどうしても菌やウィルスは目に見えないので定期的に胃腸を崩してしまいます。

 

でも今回は対処が良かったのか回復はいつもより早めでした。

今後もこのような事にならないよう細心の注意で生活いたします。 

 

 

今日のお話です。 

 

 

 

当院は自律神経系の治療に力を入れているというお話はたびたびさせていただいておりますが、今回は眩しさについてのお話です。

 

眩しさをいつもより感じるというのは実は自律神経と大きく関係している部分なのをご存知ですか?

 

 

人間の眼は光の入り具合を調節するために瞳孔というものがあります。

 

瞳孔は明るすぎれば閉じる

暗すぎれば開くという働きがあります。

 

 

カメラが好きな人であれば分かると思いますが絞りというのと同じ役割があります。

 

暗い所に入ってもしばらくすると対応出来るようになるのはその原理が働いているからです。

その反対も同じです。

 

 

ではその瞳孔と自律神経で紐解いていくと眩しすぎるという症状との因果関係が分かってくるわけです。

 

 

瞳孔の調整は

 

交感神経=開く

 

副交感神経=閉じる

 

 

という働きがあります。

 

自律神経系の症状が出る方の多くは交感神経といって体が緊張(興奮)状態にあることが多いです。

 

そんな方が明るい場所に出たりすると光を取りこみ過ぎて眩しく感じるわけです。

 

当院にはそのような症状をお持ちの方が大勢おられます。

 

 

しかしその方々もその症状が主体で来院されるというわけではありません。

 

動悸 不眠  めまい など他の症状を主体でこられて問診でうかがっているうちに眩しさを感じるという事に気がつく方も多くおられます。

 

 

眩しさを感じる方は例えばパソコンをしていても眩しく感じやすいですし、光を取り込み過ぎて疲れます。

 

 

眼精疲労が起こりやすいのも自律神経との関係があります。

 

 

そのような方には少しでも目の負担を軽減するためにパソコン用眼鏡何かをお勧めすることもあります。

 

もちろん外出の時にはサングラスなんかもお勧めです。

 

 

ただ根本的改善ではないので基本的には自律神経を整える治療を受けることが大切です。

 

 

自律神経を整える整体をしていって動悸や不眠 めまいなどが改善するとそのような眩しいという症状も緩和していきます。

 

それは全部自律神経の問題でなっていたものだからです。

 

 

でもこれらの症状を不眠と動悸とめまい というような複数の症状をお医者さん的にみてしまうと全部薬が違ってきます。

もちろん眩しさを抑えるのにも薬はきっと違うでしょう。

 

 

そうなればたくさんの薬を飲まなくてはいけなくなってしまいます。

 

 

でも問題は自律神経です。

 

精神安定剤や抗うつ剤だけではなかなか改善できないのが実情のようです。

 

 

眩しさを感じる方でまだ他の症状が現れていないひとは早めに体を整える意識を持って下さい。

 

他の症状が現れる前兆の可能性があります。

 

 

当院に来られた時には簡単に出来る瞳孔チェック法もあります。

 

 

ではでは今日はこの辺で~~

 

昨日の最後の研修に参加できなかったのが今年一番の後悔な院長 菊野 

2015年12月11日
めまい しびれの症状!!

こんにちは~!

気がつけば最近本を読んでいない院長 菊野です。

また読みたくなるまで待とうかな~と思ったりもしています。

 

さて最近の治療のお話です。

 

タイトルにもあるように最近はめまいとしびれの方を多く治療させてもらっています。

 

もちろん他の症状も治療しているのですが代表するとこの二つの症状が多いです。

 

 

どちらともの共通点はなかなか色々なところに行っても改善しにくいということでしょうか。

 

 

なので当院に来られる前に色々なところに行っておられる方が多いです。

 

むしろ私はその方がやりやすいと思っていたりもします。

 

もちろん患者さんが最短距離で当院に来てもらえればいいのですがその前に病院や他の治療院にいってもらっている方が違いが分かりやすいんじゃないかと思っています。

 

 

間違った情報を入れられていたり間違った治療をしている事は少なくありません。

 

もちろんそちらから見ればこちらの方が間違っているように見えるかもしれませんが・・・・

 

 

ただあまりにもひどい情報は患者さんに説明して訂正させてもらっています。

 

患者さんもそりゃそうですよね~となることもあるでしょう。

 

 

めまいにおいてはいつも言うように基本的には原因がわからないというかたが当院に来られます。

 

 

しびれにおいてもレントゲンで異常なしという方は多いです。

 

 

なのに症状があるんですからなんとかしないといけないわけです。

 

 

当院でできることは身体を診て ゆがみを整えること!

 

シンプルに言えばそんな感じになるのですがそこにも様々な改善点があったりします。

 

 

脚のしびれであれば腰を特に意識して改善させなければいけません。

 

めまいであれば首の歪みは見逃すことはできません!!

 

そのように特に気をつけないいけない部分を入念に見ながら施術をしていきます。

 

そうすることでどこに行っても改善しなかった方が改善していったりするわけです。

 

 

とはいっても一回で治してといわれると正直行って厳しいです。

 

 

めまい、しびれであれば最低5回は治療を受けてもらいたいと思います。

 

 

ですのでそのような症状をお持ちで治療を受けてみたいと思われている方はまず5回は治療にこれるようであればぜひ来てください!

 

一回でどうなるかみてみたいという方には向いていません。

 

もちろんぎっくり腰や肩こりなどは一回でも十分変化がでます。

 

 

 

 

当院では何処にいっていいかわからない治療難民の患者さんに向けて情報発信をしたり、実際の施術でお手伝いをしています。

 

 

お困りでしたらお電話ください。

 

0120-355-378 

  

 

ではでは今日はこの辺で

 

今週は今年最後の名古屋研修に行く院長 菊野 

 

 

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